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〜経営のご相談〜
民商とは『人間として成長できる貴重な勉強の場』
青年部員のI副部長は、『平塚民商の現状は、「オレにとっては、民商は税金の
申告をやってもらえるところ」と、それぞれの要求によって“自分にとっての民商”
でしかないが、民商とは本来、商売人としてだけではなく、人間として成長できる
貴重な勉強の場だと思う』『民商という組織がどういうモノか、もっと自分の言葉で
語れるようになりたい』『税金のためとか、そんなコトだけで民商に入っている
のはもったいない』と話します。
民商では、自分の商売を伸ばすヒントとなることや経営者として、商売人として、
成長できる機会だけでなく、人間性をも高められる機会が目白押し。
互いに成長を競い合える仲間づくりに、ご一緒しませんか?
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